板金ユニットの曲げ補強材削減でコストダウン

2015年04月03日(金)

曲げ部品の強度不足を補う部品を削減してコストダウンを行う方法を紹介します。

少量多品種ユニットで板金強度構築の改善方法を下記ビデオで紹介しています。

補強材としてL型部品をネジ止めしていましたが、板金の曲げ部品に曲げを入れて強度不足を補う様にしています。
これにより強度不足はなくなり、部品も一つ削減出来てコストダウンに寄与しています。

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