歯周病 攻略方法 ゲット

2015年02月24日(火)

歯周病治療に5年、 やっと攻略方法を取得することが出来ました。

今日は歯周病の検診日。
先月は3ヶ月の間を置いて通院しましたが、3ヶ月歯の治療をしないと結構色々なことがあり、歯茎が腫れて少々先生より手入れが十分でないと小言を言われました。

そんなことで先生よりは磨きのコツを少し伝授して頂き、自分自身でもその内容を理解した為、この1ヶ月は歯磨きにちょこっと熱心に取り組みました。

そうしたら今日の検診で先生より「これは良いですね、全然歯石がないです、完璧です。」と言われ個人的に勝手に喜んでしまいました。

今回のテーマは3本の歯ブラシと歯間ブラシの全てを使っての歯磨きでした。

朝、晩は電動歯ブラシで5分ほど十分に磨いて、昼は通常の歯ブラシで5分ほど十分に磨き、その後歯間ブラシで全ての歯間を通して食べた物の残りを全て排出し、更に一本ブラシで弱っている歯茎の歯と歯茎の間に入れて食べ残しを排除する。

書くのは簡単ですが、これを毎日、毎食後実行することは結構大変です。

いつもは歯間ブラシをやっている時は一本ブラシはやらないとか、一本ブラシも歯茎の間に十分に入れて食べた残り物を排除する事を重点的にやりました。

今回はそのお陰でこの1ヶ月間、1度も歯茎が腫れず歯医者へ行った時にも先生から「どうですか?」と質問された時にも「完璧です!」と言ってしまいました。

この内容に置いて先生と僕の意見は一致していました。

このままこの歯磨きの手順を続けて行くことが出来れば80歳で20本以上の歯も夢ではないと勝手に思った次第です。

これだけ歯を大切に扱うと歯医者の先生も喜んでもくれます。

それによりお互いの信頼関係が出来更に色々なことを教えてくれる物ですね。

次はそんなことでしばらく行かなくてもOKと言うことで10月になりました。

今年のテーマである「糖尿病、歯周病、50肩、坐骨神経痛改善」の内、歯周病は対策済みにしましょう。
坐骨神経痛も良い兆候が出てきているので近いうち、本ブログにその対策も紹介できると思っています。
50肩は何しろ肩周りのリハビリ、柔軟体操に限るので時間の問題。
問題の糖尿病も段々良い数値に変わって来て来週は通院日もあるのでその改善状況も知ることが出来るでしょう。

生活習慣病も楽しみながら先生と付き合って改善したい物です。

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