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      <title>震災後の復興を目指すＶＡ、ＶＥブログ</title>
      <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/</link>
      <description>戦後から震災後に変わるこの時期、新たに製造業の復興を目指す為ＶＡ、ＶＥを駆使した競走力のある品質、納期、価格情報の基本をブログ内で公開していきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 27 May 2011 09:33:07 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ＶＡ、ＶＥ事例集をＰＤＦで公開</title>
         <description><![CDATA[今までのＶＡ、ＶＥ実績集をまとめて事例、類似、仮装事例としてＰＤＦにまとめた物を公開する事にしました。<br />
ホームページ上では改善前の画像のみを掲載してありましたが、今回のＰＤＦファイルでは改善前、ＶＡ、ＶＥ改善後の双方の画像を公開してありますので確認がしやすいと思います。<br />
<br />
今まではホームページ上、本ブログ上でページ毎の確認の為クリックに忙しかったのが今回のＰＤＦ編集で一括して見る事が出来る為役に立つ物、役に立たない物？、それはないよ！と言う物がランダムに確認出来るようになったと思います。<br />
<br />
ＶＡ、ＶＥはすべてが受け入れられる物ではなく、各社各様であると思っています。<br />
<br />
その意味では見やすくなったのではないかと思います。<br />
<br />
皆様の会社内でのＶＡ、ＶＥ活動に役立つ事を願っています。<br />
<br />
<a href="/jireishu_b1_toiawase.html" target="_blank">http://www.funaks.co.jp/jireishu_b1_toiawase.html</a><br />
上記ページより申し込んで頂ければ見る事が出来ます。 
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat55/post_88.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat55/post_88.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＶＡ、ＶＥ記事投稿</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 May 2011 09:33:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログタイトルの変更</title>
         <description><![CDATA[<p>
３月１１日に東北・関東地方を襲った地震から３週間が経ちました。<br />
私に何が出来るか？<br />
当社で製造業復興に対して何をするべきか？を考え、ブログタイトルの変更を行うことにしました。<br />
<br />
今年初めに決めたタイトル：<br />
付加価値（Value added）を含めたＶＡ、ＶＥブログ<br />
今回決めたタイトル：<br />
震災後の復興を目指すＶＡ、ＶＥブログ<br />
<br />
戦後と言う言葉から災後と言う言葉に変化したと日本工業新聞に書かれていました。<br />
それほど重い言葉ですがこのタイトルに負けないものつくりのコスト改善、品質改善、短納期対策の情報の基本を提供して行くこととします。<br />
<br />
今回の震災の名称が「東日本大震災」と統一されました。<br />
<br />
これからは復興に向けた行動を求められて行く事と思います。<br />
<br />
改めてこの度の東日本大震災で被災された皆様、及び家族、友達、会社の同僚の皆様にお見舞い申し上げます。<br />
<br />
我々製造業では工場も相当の被害が出ていると報道されていますが、ものつくりで復興していく上で競争力を高めていく事も大事な要素と思っています。<br />
<br />
この競争力あふれる高付加価値のＶＡ、ＶＥにより復興していく事も一つの支援と心得ています。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat67/post_87.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat67/post_87.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本を元気にする施策</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Apr 2011 21:00:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やまぐち産業振興財団にてＶＡ、ＶＥ実践セミナー実施</title>
         <description><![CDATA[<p>
３月２日、「ＶＡ・ＶＥ実践セミナー」と言うタイトルをやまぐち産業振興財団主催でおこなってきました。<br />
場所：山口グランドホテル（新山口駅前）<br />
<a href="http://www.funaks.co.jp/va_veblog/vave_seminar2.gif" target="_blank">
<img src="http://www.funaks.co.jp/va_veblog/vave_seminar2-thumb.gif" alt="vave_seminar2.gif" width="350" height="282" />
</a>
</p>
<p>
セミナー内容：<br />
１．ＶＡ、ＶＥの由来、２．コストダウンをおこなう際の数値目標、３．成功事例、失敗事例、４．理想的なＶＡ、ＶＥ活動の取り組み方、５．グループ演習及び発表（３～４種類）
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat56/post_83.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat56/post_83.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Mar 2011 10:20:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２０１１年の本番スタート</title>
         <description><![CDATA[２０１１年１月も今日で終わり。<br />
毎年、１月はその年の向かうべき道、方向性等の記事が多く書かれますが、今年はエネルギーの有効活用を多く見かけました。<br />
<br />
元旦の新聞に掲載されていたのは全国の高速道路網に太陽熱発電の設備を設ける提案がありました。<br />
全国で約９０００ｋｍ走っている土地利用に本格化出来る可能性があり、楽しみです。<br />
<br />
実はこのアイデア、僕自身も３年ほど前から考えていました。<br />
高速道路で出来るのであれば同様の交通網である鉄道もどうでしょうか？<br />
こちらは高速道路より更に距離が長いと思えますね。<br />
<br />
どの様に太陽熱発電設備を設置するかは専門家が考える所でしょうが、日本の様に土地の狭い国ではこの様な土地の有効活用で作れる自家発電は大切な発想だと思っている次第です。<br />
<br />
そしてこのシステムで景気回復出来る様、電気料金の設定も工夫して欲しい物です。<br />
<br />
そのアイデアについては僕も更に突っ込んで考えたいと思っています。<br />
<br />
何たって我々みんなの日本の事ですから！ 
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat69/post_86.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat69/post_86.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">付加価値構築</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Jan 2011 20:42:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年のタイトル付け＝付加価値を前面に</title>
         <description><![CDATA[<p>
【製造業を変えるＶＡ、ＶＥブログ】、【デフレから脱出するＶＡ、ＶＥブログ】と本ブログのタイトルを更新してきましたが、今年は<span style="color: #0000ff"><strong>【付加価値を含めたＶＡ、ＶＥブログ】</strong></span>と命名しました。<br />
<br />
今までは単に<span style="color: #ff0000"><strong>品質、納期、価格</strong></span>の改善手段としてＶＡ（価値解析）、ＶＥ（価値設計）と言ったスタンスで取り組んでいましたが、昨今のものつくりにことつくりを付加する事が大事になってきてこの「付加価値」と言う言葉を前面に出しました。<br />
<br />
最近はものつくりプラスことつくり（ソリューション）で差別化を図る事が生き残りをかけた戦略になる事になるとよく言われています。
</p>
<p>
そんな事で今年は「付加価値」を取り入れる事を考えながらこのブログを展開させていこうと思っています。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/management/post_85.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/management/post_85.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営・管理</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 20:02:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国に期待するトップセールスその１</title>
         <description><![CDATA[<p>
正月中、色々な特番をテレビで見ていて感じた事を書いてみます。<br />
<br />
今日、インドで農機具を販売展開している会社の話が紹介されていました。<br />
<br />
インドは誰でも周知している様に中国と同じように目覚ましい発展をしている国ですが、発展している部分は製造業でありその反面である農業はまだまだ人海戦術に頼っている状況だと紹介されていました。<br />
<br />
ここに目を付けたのが日本の農機具メーカーである「クボタ」の現地法人でした。<br />
<br />
日本では常識になっている耕耘機、トラクタ、コンバイン等の米作り用機械を拡販出来る環境があると踏んで、数年前より地道に各村毎にプレゼンと機械を実際に動かして営業活動を行っているとの事でした。<br />
<br />
しかし、その道のりは厳しく、機械自体が良いのは分かっても先立つもの、すなわちお金を工面するのが大変でただ見て終わりと言う感じだそうです。<br />
<br />
昔の日本もそうでした。<br />
昔は人手を集めて田植え行っていましたが、今では皆機械化で空いた時間の方が多くなり、工場勤め、サービス業と変化している訳ですね。<br />
<br />
インドだけでなく、他のアジアもアフリカも同じ問題を抱えていると思われる訳ですが、この様な時こそ国と民間が協力して売り込みを行うべきだと思う訳です。<br />
<br />
インド側にも国策で農機具を購入して農業の効率化と人件費及び人手を効率的に工業、サービス業へ転換して更に発展出来るソリューションを示してあげる事で日本との結びつきがメリット大であると認識させる事が出来るのではないでしょうか？<br />
<br />
今は「新幹線」の売り込みが目立ってアメリカなどへも売り込んでいますが、これも結局は「新幹線」だけではなく運行システムと一体にしたセットで売り込む事で差別化出来ると踏んでいるようです。
</p>
<p>
この話は「クボタ」単体の話ですが、井関農機、ヤンマー始め沢山のメーカーが日本にはあります。<br />
ご一行様で大臣、経団連、商工会議所、工業界の重鎮を引き連れてトップセールスをして欲しい物です。
</p>
<p>
あらゆるものつくりには日本独自の<span style="color: #ff0000"><strong>「付加価値」</strong></span>ある物がある事を認識して行く事でまだまだ日本の産業は生き生きと出来ると思った正月でした。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat67/post_84.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat67/post_84.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本を元気にする施策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 17:50:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＶＡ、ＶＥセミナーをおこないます。</title>
         <description><![CDATA[５月７日　（株）日本テクノセンターにて下記内容のセミナーをおこないます。<br />
<span style="color: #ff0000"><u><strong>コストダウン・短納期化の要求仕様を満たすVA・VE活動の手法と改善事例　～演習付～<br />
<br />
</strong></u><span style="color: #000000"><span style="font-size: small"><span><strong>★プログラム<br />
</strong><span><strong>Ⅰ．ＶＡ、ＶＥ、ＶＥＣの由来について<br />
<br />
</strong></span></span></span></span></span><span><strong>Ⅱ．ＶＡ、ＶＥでコストダウンをおこなう際の数値目標を決める事の重要性について<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><span><strong>Ⅲ．ＶＡ、ＶＥをおこなう際に心がけるべき事<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><span><strong>Ⅳ．ＶＡ、ＶＥを成功させる事例と失敗してしまう事例<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><span><strong>Ⅴ．要求仕様とＶＡによる改善との整合性を図る事への手法<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><span><strong>Ⅵ．理想的なＶＡ、ＶＥ活動の取り組み方<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><span><strong>Ⅶ．ＶＡ、ＶＥの攻略方法<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><span><strong>Ⅷ．ＶＡ、ＶＥの事例<br />
<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt; line-height: 130%; font-family: Arial"><strong><span style="font-size: 12pt; font-family: &#39;ＭＳ ゴシック&#39;">Ⅸ</span><span style="font-size: 12pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">．グループに分かれて受講者による参考事例のＶＡ、ＶＥ実施、及び発表</span></strong><span style="font-size: 12pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">（３～４種類）</span></span></span></span></span></span></span></span>
<hr />
<strong><span style="font-size: medium; color: #ff0000">セミナーの特徴として下記内容も取り入れております。</span></strong><br />
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small">◆デザイン性と機能性を考慮するＶＡ、ＶＥ<br />
</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small">◆部品点数の削減時のチェックポイント<br />
</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small">◆強度を補強する際のチェックポイント</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small">◆ブロック形状から板金形状に改善する際のチェックポイント</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">◆ブロック形状の重切削を考慮する際のチェックポイント<br />
<br />
詳細は下記サイトへ<br />
（株）日本テクノセンター申し込みページ<br />
<a href="http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&amp;unit=2010050702" target="_blank" class="moz-txt-link-freetext"><u><span style="color: #800080">http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&amp;unit=2010050702</span></u></a></span></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat56/post_82.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat56/post_82.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Apr 2010 13:15:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レイアウトの更新をしました。</title>
         <description><![CDATA[<p>
今回トップページのみ、ページのレイアウトを更新しました。<br />
ブログ記事の上部にバナーを並べる様にしてアクセス者の興味のある内容のバナーをクリックするとなんとそのバナーがひっくり返って簡易説明欄が開かれる様になっています。
</p>
<p>
これはJavaSprictのquickflipと言う機能です。<br />
この機能を知った時昔々、僕が１０歳以下だった時学校が終わると広場で皆集まって「メンコ」と言う遊びを一生懸命していた事を思い出しました。<br />
<br />
「メンコ」は自分のメンコ（カードの様な物です）を地面に叩いて相手のメンコをひっくり返すと勝ちという遊びだったと思います。<br />
<br />
現代版メンコはインターネット上で遊べます。<br />
このJavaScriptのquickflipでバナーをクリックするとバナーがひっくり返り説明文が用事される、まさにメンコと同じだと思いました。<br />
<br />
どうぞ、我がサイト内でメンコを楽しみ色々な情報を収集してください。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/management/post_79.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/management/post_79.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営・管理</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Apr 2010 16:15:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コストダウンの大きな決め手→部品点数の削減にあり！更に差別化を目指した設計を構築</title>
         <description><![CDATA[今月おこなったＶＡ、ＶＥによるコストダウンの実績でおおよそ７０～７５％のコストダウンが出来た事例を紹介しましょう。<br />
<br />
僕はコストダウンの取り組み方として板金化、ブロック形状の簡素化、一体化、部品削減、材料の統一化等が中ロット、小ロット生産に効果があると思っていますが、その中でも有効な手段として部品の一体化、点数削減があります。<br />
<br />
今回のケースでも組図を含めて１００点あった図面を５５点までに削減しました。<br />
これは簡単に言えば４５％の部品を削減した訳ですから４５％のコストダウンにも匹敵する内容です。<br />
実際には部品点数を削減する際に更に形状の簡素化も計るので結果的に最初に書いた様に７０～７５％のコストダウンに至る事となります。<br />
<br />
此処までは通常のコストダウン設計ですが、それだけでは競合他社との競争に勝てる内容となっていません。 
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/costdown/post_80.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/costdown/post_80.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コストダウン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 10:55:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コストダウンで大切な事、他社の物まねをしない事！</title>
         <description><![CDATA[２月下旬、ある会社よりコストダウン依頼がありました。<br />
<br />
内容は介護用品のＶＡ、ＶＥによるコストダウン依頼でした。<br />
<br />
現状１７万円の物を７万円にしたいと言う内容でした。<br />
約６０％のコストダウンなのでそれほど問題ではないと思いますが、色々と聞いていくと変更出来ない部分が４３０００円ほどあると言う事が分かり、すなわち１２７０００円から２７０００円にしなければならないという事になりました。<br />
<br />
それは約７９％のコストダウンでありかなりハードルの高い仕事と言う事になりました。 
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/costdown/post_77.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/costdown/post_77.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コストダウン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Mar 2010 10:14:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブレーキとアクセルの踏み間違い回避のＶＡ（野次馬的改善提案その一）</title>
         <description><![CDATA[<p>
最近よくニュースで聞くビル駐車場、コンビニ駐車場での事故（ブレーキとアクセルを踏み間違えて急発進でビル駐車場の屋上よりの落下、コンビニ駐車場での駐車中にブレークとアクセルを踏み間違えて店内に暴走しての事故）はとても悲惨で見ていてもいつ自分にも降りかかってくるかわからないと思っています。<br />
<br />
この事故の特徴は下記内容による物と思われます。<br />
１．年齢的に高齢。<br />
２．中型車、小型車に多い。<br />
３．オートマチック車が殆ど<br />
「１」については反射神経とか、運動能力に於いてハンデを背負っている事が考えられると思います。<br />
「２」については何故「３」ナンバーの大型車に少ないかと言うとアクセルとブレーキのペダルにある間隔が中型車、小型車に比べて多い。これにより踏み間違える可能性が少なくなるのではないかと思っています。<br />
「３」についてはマニュアル車とオートマチック車を比較した時にオートマチック車はブレーキペダルが大きい分、アクセルに近いために起こる可能性が高い事とマニュアル車を運転する運転手の方が足の使い方に慣れている点があると思います。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat55/post_78.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat55/post_78.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＶＡ、ＶＥ記事投稿</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 09:37:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＶＡ、ＶＥセミナーを開催します。</title>
         <description><![CDATA[この度、（株）日本テクノセンター様主催の技術セミナーで【コストダウン・短納期化の要求仕様を満たすVA・VE活動の手法と改善事例　～演習付～】と言う題目のセミナーを開催します。<br />
<br />
<a href="http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&amp;unit=2010050702" target="_blank"><strong>詳細はこちら！<br />
http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&amp;unit=2010050702</strong></a><br />
概要は下記の通りです。<br />
<p>
・４０年の経験に基づく、豊富な事例！
</p>
<p>
・外観的な面での形状を変えないで顧客満足度、すなわちコストダウン、品質向上、安定化、納期短縮化を高められる手法を身につけよう！
</p>
<p>
・事例とグループワークによる演習を通し、ＶＡ・ＶＥによるコスト削減や納期短縮を急げ！<br />
<br />
日時：<br />
２０１０年　５月　７日 (金)　１０：３０～１７：３０
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat56/post_76.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat56/post_76.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 10:16:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>付加価値の創造１</title>
         <description><![CDATA[デフレ脱出の一つの手段として付加価値の創造がありますが、今年の正月特番で見た事をヒントに紹介しましょう。<br />
<br />
ダイヤモンドと言う宝石がありますが、婚約指輪であったり、結婚指輪であったり女性に人気の高い宝石ですが、これに対する付加価値を紹介されていました。<br />
<br />
それはダイヤモンドと一言で言ってもピンからキリまでと言う感じです。<br />
ダイヤモンドはカラットで大きさを表し、カットできらめき方を表現する物と思いますが、あるダイヤモンドバイヤーはそれだけでなく、あることに気が付いたとのことでした。 
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/vave/cat63/post_74.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/vave/cat63/post_74.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">発注会社よりの提案</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 16:43:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NICOpressに当社のＶＡ、ＶＥが紹介されました。</title>
         <description><![CDATA[（財）にいがた産業創造機構（NICO）発行のビジネス創造誌NICOpressの１月号で【ＶＥ提案で新たな受注獲得へ】と言う特集があり、当社のＶＡ、ＶＥ活動を紹介されました。
<img src="http://www.funaks.co.jp/va_veblog/nicopress1.gif" alt="nicopress1.gif" width="320" height="206" />
<br />
上記は表紙でこちらで４枚にわたり当社あのＶＡ、ＶＥが紹介されています。<br />
<a href="http://www.funaks.co.jp/nicopress.pdf" target="_blank" title="NICOpress">http://www.funaks.co.jp/nicopress.pdf</a><br />
上記ページをクリックすると内容を見ることが出来ます。<br />
<br />
テーマとしてはお客様より見積もり依頼、もしくは既存受注品目に対しての受注者側からのＶＥ提案で品質改善、納期短縮、価格改善を行う趣旨です。<br />
<br />
どんどん厳しくなるコスト対応には受注者側からもどんどん提案を行う姿勢を示すことでお客様が望むコストダウンに答えられると言うことを受注者側が知るべきです。<br />
<br />
その様に出来る様な内容とはどう言う事かの取材を受けまして今回の情報誌に掲載されました。<br />
<br />
これからは受注者側からも積極的な提案で他社との差別化を図り、国内のみならず海外との価格競争に勝てる環境を作っていきたいと思います。 
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/cat55/nicopress.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＶＡ、ＶＥ記事投稿</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:09:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お客様は神様です。　マナー</title>
         <description><![CDATA[<p>
お客様には最高のもてなしで買い物をして頂きたい！<br />
<br />
買い物とは単に商品を購入することだけではなく、食事をすることしかり、スポーツイベントを見ることしかり、音楽のコンサートを聴くことしかりと思います。<br />
<br />
これらは全てお客様よりお金を頂いて提供する物ですから提供出来る最高の環境を整えると言うことでお客様がよい気持ちになり、再度来たい、聴きたいと言う気持ちを抱いて貰うことがリピーターになると言う事に繋がると思います。<br />
<br />
此処で一つの例を提供することで今回のブログにしようと思います。<br />
<br />
デパート、スーパー、量販店等の消費者を相手にする店でよく見かけることです。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/management/post_72.php</link>
         <guid>http://www.funaks.co.jp/va_veblog/management/post_72.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営・管理</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 21:44:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

