3次元、回転木馬とは?

今回、当ブログにジャバスクリプトの中のMooToolsを使った【3次元、回転木馬】と言う名前の物を制作してみました。

やっている自分自身よくわかっていないで作ったのですが、これが結構おもしろい代物と思っています。

英語で「3d carousel」となるのですが、日本語で「3次元回転木馬」となります。

見れば確かに遊園地の回転木馬の様な動きをしていますが、僕から見るとマウスを寄せて行くとアイコンが逃げて行く様が「金魚すくい」を連想しています。

最近のホームページの技はどんどん進化している気持ちがしました。

これは下記サイトを参考にして制作しました。
http://www.hotajax.org/content/view/491/420/
制作して信頼出来る方に紹介したら更に進化してアイコンの代わりに商品を貼り付けたらもっとおもしろいのでは?とそそのかされ?て早速作ってみました。 (人の意見は聞く物だと改めて思った瞬間でした)
http://www.hp-funaks.net/carousel/index1.html

これだと興味本位でもマウスをクリックしたくなりそうではありませんか?

今、ジャバスクリプトのちょこっとはまってきているのを感じています。、

2009年4月18日投稿

seo対策は差別化の現れ!?

「seo」に対しての私なりの対応方法の一部を書いてみようと思います。

「seo」専門業者に頼めばそれなりに「検索エンジンの上位表示」は可能だと思いますが、高い代償ともう一つの大きな問題であるキーワードの選択ですね。

特に競争率の高いキーワードでの「seo」は大変ですね。

競争率の低い業種の場合にはキーワードをある程度多く選択出来ますが、競争率の高い業種の場合にはキーワードを最小限に設定して勝負と言う感じになりますね。

以前はグーグルとヤフーも殆ど同じ検索基準であったと思われますが、最近は片方が上位表示であってももう片方は40番、50番目と言う事はざらにありますね。

僕はプロの「seo」対策者ではありませんので絶対と言う事は出来ないのですが、ソコソコ良い線も行っていると思いますので事例を拾いながら紹介していこうと思っています。

1回で全ては紹介出来ませんので少しずつですね。

たまに我がブログを覗いて頂けると書いてあると思います。

よろしくお願い致します。

また会えるのを楽しみにしています。

元気の出るホームページ制作/hp制作
http://www.funaks.co.jp/hp/

2007年5月3日投稿

ホームページ制作を開始致します。

今まで片手間でおこなって来たホームページ制作に本腰を入れる様になりました。

今までは自分自身で勉強してきたホームページ制作に関する情報を公開するサイトを管理してきていました。

また、ホームページ制作希望者に対してのみホームページを制作してきたのですが、数少ないそれらの制作してきたサイトが結構ネット上からの受注が多く繁盛している事、及び強く後押ししてくれたのが先日電話がかかってきて、「ホームページを見たのですが買い物かご付きのホームページを制作して欲しい」と依頼を受けた事でした。

これらの内容により【世の為!人の為!そして自分自身の為に!】と言う事で特に「製造業向けホームページ、企業向けホームページ制作】と言うスタンスでの立ち上げとなりました。

殆どの製造業のホームページが「会社案内」で終わっていてホームページ本来の目的である「ネット上からの受注活動に全然寄与していないサイトが多すぎますね。

これらのサイトを改善させてどんどん刺激を多くし、皆が活発に受注が行える世界を作りたいと思っています。

現状ではこれらの恩恵に預かっている方は少数ですね。
でも最近のホームページ制作技術は本当に進化してきました。

まるで話しているかの錯覚を起こしてしまうサイトも見受けます。
僕もその様なサイト作りを目指したいと思っています。

僕自身が目指している他のwebデザイナーとの違いとは下記の通りです。

1.受注業者向けのサイトとして製造業の中での差別化を計る。
2.臨場感あふれるページ作りでネット上の仮想工場を実現させ、企業訪問を行わなくても内容が明確に分かるサイト作りを目指します。
3.そのためにQ&Aの充実、工場設備と工場レイアウトの融合による仮想工場見学を行い、その場での取引を開始できるように出来るサイト作りを目指します。

企業向けホームページ制作URL:
http://www.funaks.co.jp/hp/

2007年5月2日投稿

 

ホームページにプラスワンのページ

最近流行っているホームページにはもう一枚のページが増えています。

それは【個人情報の取り扱い】または【プライバシーポリシー】と言う内容のページです。

昨今、この個人情報の取り扱いに関する事件が多発しておりますが、これに歯止めをかけるという事が主題だと思います。

【どこまで個人情報を守りきれるのか?】と言う事は人、会社それぞれだと思いますが、大切な事は【宣言】をする事だと思います。

【ISO】に於いてもそうですね。【当社ではこの様に取り扱います】と言う【宣言】を行ってそれに準ずる手順に従って活動をすると言う事ですね。

これを行うのと行わないのでは雲泥の差が生じます。

ましてやネット上では相手の会社、顔を見る事が出来ずに情報の交換を行わなければならない訳ですから【当社の対応はこうです】と言う事が分かるのは初めて見る方にとっては非常に安心感を与える物ですね。

ではこの【個人情報の取り扱い】を掲載するのにどの様に書けば良いのかと考え込んでしまうと思うのですが、最近ではかなりこの内容を書いているサイトが多いのでそれらを参考にして自社にあった内容にカスタマイズをすることでそれほど負担なく行えると思います。

大切な事は【宣言】をする事であって、格好良さを追求する事ではないと言う事だと思います。

当ブログ内でも【個人情報の取り扱い】に関するブログを1枚書いて【宣言】を致しました。

2007年5月2日投稿

訪問者への思いやり

アクセスして来てくれた人への思いやりはリンクのし易さを追求する事にあり

今回のホームページの全面的更新の中でおこなった変更には共通の一文字がありました。

それはまず第一にホームページへ来て頂いた方が迷わない、すぐに必要な情報が掲載されているであろうページを見つける事が出来る、迷ったらすぐにトップページに戻れる等がありました。
それは一言で言えば「訪問者への思いやり」であると思います。

その他にページをどんどんあちこちと見て行く内に間違えてアクセスをする事もある訳ですね。

その様な時にはまたすぐに元のページに戻りたいと思う筈です。
「エクスプローラー」には画面上段部の左側に「戻る、行く」と言うアイコンがありますが、ホームページを見ている人が此処までマウスを動かすのは面倒ですね。

そこで僕はJavaScriptにある【back(前のページへ移動します。)】をページの下段に貼り付けました。

これによりアクセス者は気に入らなかったり、読み終えたりした後に元のページに戻りたければここをクリックすれば それで簡単に戻れ、【トップページへ】をクリックすれば最上段に行かれると言う選択が出来る様にしました。

【別ウィンドウを開く】と言うのもありますが、これでは良く【閉じる】と言うのがありましたね。

しかし、今回の僕のホームページでは殆どのページが通常のリンク設定にしてあるのでこの「前のページへ移動します」がぴったりであると思いました。

我々ホームページビルダーでホームページを制作している物にとってはこれらを編集する事は知識が無い為出来ませんが下記サイトではJavaScriptの貼り付け方を簡単に設置出来る様に説明してあります。

参考にして頂ければ幸いです。

JavaC examples1.0
http://www2f.biglobe.ne.jp/~takan/javac/n2/index.htm

無料ソフトの紹介:
瞬間 PDF ZERO
瞬間PDF ZEROは無償で使用できる高性能なPDF作成ソフトです。
http://xelo.jp/xelopdf/pdfzero/index.html

これでアドビは必要なくなります。

是非活用して下さい。

2007年5月2日投稿

ブログとHPの差別化

ブログとホームページのデザインは同じが良いのか?それとも別物で行った方が良いのでしょうか?

最近のブログの繁栄でインターネットの世界は非常に変わって来たと言う事を実感している最近です。

ブログを開設して約2ヶ月が経ち、色々な先輩のブログを見させて頂き、またコメントを頂いたりで我がブログもどんどん改善の道を歩いています。
ブログを開設した7月下旬には知らなかった色々なブログでの常識を諸先輩よりのアドバイスがあって初めて出来た内容と感謝の気持ちです。

ブログを開設したから出来た「目線」もあります。
ブログはホームページと違って1枚で全てを表現すると言う非常に限られた世界での表現方法を強いられている為、色々な努力がされていてこれがホームページの方にも繁栄されて来ていると言う事を感じる次第ですね。

最近のホームページでとても印象に良い内容には共通点があると感じていますのでそこの所を私見で書きたいと思います。

それはページのデザインが非常に似ていてスタイルシートでの編集になっていると言う事と思います。

殆どのブログが縦3列または縦2列でメニューバーを縦一列に集中させてその横に記事を書き込んでいますが、良い内容のホームページにもこの傾向が見られると思います。

僕が管理しているホームページは自分で制作していると言う事もあり、勝手にその都度更新して行った為、【ボトムアップ型】です。
特にメニューバーに関しては「プルダウン式」にしているのでページを捜すのに不自由に感じます。

しかし、今のホームページは【トップダウン型】ですね。
全てのメニューが見れるようになっている為、非常にアクセスが楽だと思います。

僕が色々なサイトを見ていて【これは素晴らしい!】と思ったサイトがありましたので紹介しておきます。

【エミダスホームページ大賞2005】で優勝された「三和メッキ工業(株)」様のサイトです。
http://www.sanwa-p.co.jp/

こちらのサイトを見ますとブログを見ている様な錯覚が起きる程ですが、非常に分かり易いメニューバーだと思いました。

更に各カテゴリー毎に「Q&A」が貼り付けてあるので見る方にとっては非常に安心して欲しい情報が簡単に手に取れると言う印象ですね。

自ブログと自ホームページの関係に整合性がないと見る人に幻滅感を与えてしまうと思いますが、デザインの上でも同様だと感情面で非常に入り込み易いのではないかと思いました。

僕自身もブログを開設してこの整合性の事を感じていたので、ホームページの全面的な更新をしようと考えていたのですが、この様な方の良いサンプルを参考にして新ホームページ構築に挑戦しようと思っています。

目標としては今月下旬に完成予定です。
(ホームページビルダーでの制作の限界に挑戦する気持ちで行きます。)

現在のホームページ
http://www.funaks.co.jp/

2007年5月2日投稿

サイトの色と見易さの関係

ホームページを自分の好みで配色を決めている人はいませんか?

ホームページ、ブログを自分で制作している方、業者に依頼をしている方、どちらでもバナー制作、テキストファイルでの文章制作に対して背景の色と文字の色、画像の色を自分の好みで制作している方が多いと思います。

自社のサイトですから自分の好みで管理をするのは勝手な話ですが、商用サイトを管理している方の目的はインターネットからの受注を考えている訳ですね?

と言う事はそのサイトの印象が悪いとアクセスして来てもすぐに帰ってしまう可能性がある訳です。

地味な色が好きな人、派手な原色が好きな人、中間色の好きな人と人それぞれで良いのですが、色の配色具合でアクセス者の気持ちが変わると言う事を再度考えてみませんか?

まず考えなければならないのがインターネットからホームページ、ブログを見に来る方は健康者だけではないと言う事ですね。全ての人に開放しているインターネットです。

中には目の不自由な方もいると思う訳ですね。
中間色同士の配色は普通に見える我々でも見づらい物です。その点を考慮するべきですね。
配色によっては文字の認識が出来ない場合もあります。

とても参考になるサイトがあります。
◆富士通アクセシビリティ・アシスタンス
http://design.fujitsu.com/jp/universal/assistance/
上記サイトはこれらの問題を無料で診断出来るソフトを提供してくれていますので参考にされると良いと思います。

更に人間には色によって拒絶反応が出たり、癒しの効果があったりする事も知っておくと有効な事と思います。

例えば原色(黒、赤等)を多量に背景色として使うとサイトを開いた瞬間にびっくりします。例えば赤は燃える色だし、黒は闇の色ですね。通常の世界で使われる色ではないと言う事ですね。

中間色では文字がはっきりしないので見づらく不快感を感じます。
黄色は見続けると言う事に対して努力を要する色と言われています。

青はすっきりする印象を感じます。
緑は平和主義者を表します。(安らぎの感じでしょうか)

ではこれらの色をどの様に配色すれば良い結果が出てくるのでしょうか?
濃い色は表の外枠に使う事で個人的満足感を得れば良いのではないでしょうか?
中間色は背景、または文字のどちらかに限定すべきでしょうね。
自分の好きな色は所々バランスを考えて貼り付けると言う様に考えると内容が良くなると思います。

今、この文字は黒で書いていますが、このブログでの初期設定では若干グレーに近い配色でした。最初はわからなかったのですが、見れば見る程読みづらい事に気が付き、色のチェックをして、黒に変更しました。

皆さんのサイトをチェックするのに一番良い方法は自分のサイトを開いて5分間じっと見ていられるか否かで決まると思います。5分間見ていても気持ちにいらつきが出なければそのサイトの配色は良いと言えると思います。

2007年5月2日投稿

ブログ、ホームページよりの受注は見込めるのでしょうか?

今まではホームページから受注をおこなうと言うのが定番でしたが、これからは?

ブログが出来るまでと言う物はホームページを制作して【検索エンジン最適化対策】をしっかりとやれば全てのメジャー検索エンジンの上位に表示されてきて、そこからのアクセスにより受注へと導く事が結構ありました。僕自身が制作したホームページの中でも製造業ではあり得ないのではないかと思う程の受注が大手メーカーの方よりあり、びっくりした事が何度もあります。

僕自身のホームページよりも何社ものメーカーの方より受注を頂きました。

しかし、現在ブログが一般化されてきてホームページを持っている方がどんどんブログを開設して行くと言う現象が起きていますね。僕は製造業ではブログは難しいのではないかと思っていました。
それは製造業の人は話し下手、書き下手の人が多いからです。(技術、技能に堪能であるべきと考えているからです)

しかし、7月末に重い腰を上げてブログを開設して初めて知ったブログ事情にはびっくりさせられました。
優秀なホームページ管理者は既にブログを管理、運営していました。

この1.5ヶ月の間に気づいたホームページとブログの違いというか、役割の違いをちょこっとまとめてみたいと思います。

ホームページとは:
製造業で言えば工場のような物と位置付けてみました。
これは会社の製造担当部署と言う事ですね。物を作る事に特化して行き、営業活動はブログに任せると言う事です。
以前、ブログがない時にはホームページで営業をおこなう為に「検索エンジン最適化対策」をおこなう事が最大の営業活動でした。

ブログの役目とは:
ホームページで会社の生産担当部署として製造されている物を売る為の営業活動の最前線とでも言うのでしょうか?
毎日のように最新情報を流し、お客さんからのコメントを頂いてそこから更に自社情報を再発信をしていく事でのお客さん、及び社会とのキャッチボールが出来るのがブログの最も魅力的な部分ではないかと思いました。

ブログを書いて行くと、結果的に嘘が付けない、格好良くまとめようとしてもぼろが出てしまう、毎日書いていく事でその人なりの人間性が出る、浮き彫りされてくる、と言う現象が起こりますね。
僕は此処が最もブログの面白い所ではないかと思っています。
自分がどれだけの物であるかもこのブログでその内はっきりするような気がしています。

その内、はっきりした所からがブログのスタートポイントなのでしょうか?
まだその域には達してはいないと思っていますので、これは想定の話ですが・・・・・。

その様に考えているので僕自身が思うにはホームページとブログには整合性がないと見る人からはそっぽを向けられてしまうと言う事ですね。

此処いら辺が運命の分かれ道になるのでしょうか・・・・・?
楽しみにしています。

何にしろブログの面白いのは自分自身が発信出来る最新情報を皆さんに公開出来る所ですね。

2007年5月2日投稿

ホームページ上に連絡先を明示する事

良くある話ですが、ホームページへアクセスして良さそうなサイトで連絡をしたいと思ったが、連絡先の明示がはっきりせず帰られちゃった。え!?

やっと捜していたサイトへたどり着いてあれこれ書いてある内容と捜している情報が一致して喜んで連絡したいと思った。

メールを出したい、電話をかけたい、FAXをしたいと思いどこから探せるのかなとメニューバーを探したり、ページ内をしらみつぶしに探したり、でも無い!!
その内、疲れて帰ってしまった。
これでは何の為に努力をしてホームページを制作したのか分からないですよね。

僕はいつも思っているのは何しろ【アクセスをして来た人には疲れさせない】と言う事を最初に考えてページの編集をしています。

ではどの様にすれば良いのでしょうか?

それはすべてのページ上のある一定の場所を決めて会社情報(住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス、)を貼り付けておく事です。
何故そんな事をするのかと言うと、それはアクセスして来た人が何時どの時点で連絡をしたくなるかは誰にも分からないからなのです。

それ故、全てのページ内に連絡先を分かり易く貼り付ける。これも一つの水際作戦の一つになります。

更にこの会社情報内にはメールフォームを入れておくと更に便利ですね(^o^)(@_@)

ページの少ないサイトの場合にはメニューバーで「問い合わせページ」がすぐに分かるかもしれませんが、10枚以上のページになると制作者が思う以上にリンクを捜すのは大変です。

ストレスの無いページリンクを心がけて行く事も大事な事ですね。

参考サイト事例:
パイプライニング会社

http://www.lining.co.jp/

2007年5月2日投稿

メニューバーの大切さ

ホームページではメニューバーと言い、ブログでは新着記事、コメント、プロフィールとかの言葉で区分けしてありますが、これをおこなう事によりアクセス者に対しての道案内が出来ます。

ホームページ、ブログを制作する上で一般的に陥りやすい問題がこのメニューバーにあると思います。

簡単な内容ですが、これにメリハリが付いているのと無いのとでは閲覧者にとっては非常にストレスを感じて見る事にも成る重要な問題ですね。

初心者に見られる貼り付け方:
【トップページ、会社紹介、業務内容、技術紹介、問い合わせ】この5項目のみをトップページ上に貼り付けてリンクさせる方法ですが、トップページにメニューバーしか書いてない為、アクセスをしてきた人はとてもがっかりします。

顧客開拓型ホームページのメニューバー:
【トップページ、技術紹介、業務内容、制作事例、過去の事例、Q&A、業務フロー、設備紹介及び工場レイアウト紹介、会社紹介、問い合わせ】等のメニューバーを制作してアクセス者に対して必要な情報を瞬時に見れるように貼り付けていきます。

言葉で書くと二つの極端な方法があると思いますが、更に何処にこのメニューバーを貼り付けるかも大事な要因ですね。

顧客開拓型ホームページ、ブログの大切な点はページを開いた時点で何をやっているか、何が得意かと言う事が明確に分かるようにしておく事と思っていますが、その中で知りたい情報にリンクが簡単になっていると言うストーリーを作り上げると言う事ですね。

その近道がサイドメニュー、上段メニューである訳ですが、此処にもキーポイントがあり、どのページを開いても同じ場所にメニューバーがあると言う事が望ましいと思います。

これは人間の心理でそれぞれのページで場所が移動すると言うのは印象が薄れて行く事に繋がって行きます。

それを逆手にとって同じ場所にすると言う事です。

参考事例:
ライニングサービス社製ホームページ
http://www.lining.co.jp/k_lining.html

2007年5月2日投稿