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2010年04月27日

タイトルを変更しました。
本日(4月27日)、本ブログのタイトルを変更しました。
何故?

このブログを立ち上げたのが約4年前、我が愛する母が亡くなり色々と沢山の思い出があり、それらを残したいと言う思いと日々色々な事を思い出したりすることを書き残してみたいと言う思いでした。

4年が経ち、これからは自分自身が60歳を迎えて我が母が35年前に同じ60歳になった時にも感じた思い、(もう60歳になっちゃった、どうしよう!)と言う所から見えた老後の世界を自分自身も歩んで行くのだという思いでこのタイトルを変えました。

◆長寿の心構え
1、人生は60歳より 
1、70歳にてお迎えある時は 留守と言え
1、80歳にてお迎えある時は まだまだ早すぎると言え
1、90歳にてお迎えある時は そう急がなくてもよいと言え
1、100歳にてお迎えある時は 折りを見てこちらから 行こうと言え◆
(作者:高野山普門院住職本跡師)

まさに上記の如く、これから楽しい人生を自分自身、家族、友達、先輩、社会生活との繋がりから構築したいと言う気持ちです。

100歳までと言うことで逆算すると余命40年、相当やりたいことが出来る訳ですね。
計画を立てて、健康一番、頑張りましょう!

2010年01月18日

今日は年金請求書を提出しました。
ここ数年、年金に関する書類が何度も来ましたが、その都度書式が変わり政治の変化を表しておりました。

しかし、とうとうその年金を頂ける年齢になり本日書類に書き込んだ年金請求書を提出してきました。

そうなんです、僕も60歳となりました。
その記念すべき日は昨日で還暦祝いにマラソン大会に参加もしてきました。
そのマラソン大会は十分完走出来ると思っていたのですが、折り返し地点で突然失速して33km地点で残念ながらリタイヤとなってしまいました。

しかし、物は考えようでリタイヤしたと言うことはどこか体調が優れていなかったと言うか、疲れがあったと言うか、体調が万全ではなかったと言うことと受け止め、次回への宿題としましょう。

話はずれてしまいましたが、この年金を頂くと言うのはある意味で「年齢」を自覚する儀式だと思いました。

昔々、母親が60歳を過ぎたところで今後の人生に悲観した時があったのですが、ある人が説いた人生観を見て思い直してその後の人生を楽しめたのを思い出しました。

◆長寿の心構え
1、人生は60歳より 
1、70歳にてお迎えある時は 留守と言え
1、80歳にてお迎えある時は まだまだ早すぎると言え
1、90歳にてお迎えある時は そう急がなくてもよいと言え
1、100歳にてお迎えある時は 折りを見てこちらから 行こうと言え◆
(作者:高野山普門院住職本跡師)

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2009年08月02日

今や、寿命は100才とか!?

子曰く
15にして・・・・
30にして・・・・
40にして惑わず
50にして・・・・
60にして・・・・
70にして・・・・
有名な言葉で人生を語っていますが、これも人生が70歳前後としてのことで今では30年ほど寿命も延びているとか。

 

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2007年06月14日

五分粥もおいしい!練り梅
味のかけらもない五分粥だっておいしく食べられる方法はあります。

練り梅
この練り梅は梅干しもびっくりするほどおいしいお薦め品です。

梅の実だけを取り出し、とても食べやすいのです。
おいしい梅干しの実だけを取り出してあり、三分粥、五分粥の様な味のないご飯でもこれをかけて食べるととても食欲をそそられておいしく食べられます。

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2007年04月22日

長寿の心構え

◆長寿の心構え
1、人生は60歳より 
1、70歳にてお迎えある時は 留守と言え
1、80歳にてお迎えある時は まだまだ早すぎると言え
1、90歳にてお迎えある時は そう急がなくてもよいと言え
1、100歳にてお迎えある時は 折りを見てこちらから 行こうと言え◆
(作者:高野山普門院住職本跡師)

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