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   <title>隠居生活をを楽しむブログ</title>
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   <updated>2010-06-15T01:53:41Z</updated>
   <subtitle>定年になってからが本当の人生！あれもやりたい、これもやりたい！充実した生活を楽しみましょう！</subtitle>
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   <title>季節の花　ユリ</title>
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   <published>2010-06-15T01:41:39Z</published>
   <updated>2010-06-15T01:53:41Z</updated>
   
   <summary> 梅雨に入る前、上の写真の花が我が家で咲きました。 「ヒメサユリ」と言うようです...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/yuri.jpg" alt="yuri.jpg" width="320" height="240" />
<br />
梅雨に入る前、上の写真の花が我が家で咲きました。<br />
「ヒメサユリ」と言うようです。<br />
<br />
丁度テレビを見ていた時に同じ百合の花が満開という事で中継していたのを見ました。<br />
<br />
昨年、鉢植えの花を買ってきたらしいのですが、その時にはそれほど美しいとは思いませんでした。<br />
今年の花はとても綺麗に花を咲かせてくれました。<br />
<br />
我が家は広い庭はないのでこれらのように鉢植えが多いのですが、花を咲かせると玄関の前に持ってきて家を出入りする時に皆がこれらの花を見て心が癒されるようにしています。<br />
<br />
このユリも既に花が散り始めて来年の心と言う事になります。<br />
<br />
ただ、ありがとうと言う思いです。 
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   <title>ウェストサイドストーリーは今も健在なり！</title>
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   <published>2010-06-09T06:02:50Z</published>
   <updated>2010-06-09T06:49:35Z</updated>
   
   <summary>昨日（８日）、夜９時よりＮＨＫ衛星放送で「ウェストサイドストーリー」を見る事が出...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="テレビドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[昨日（８日）、夜９時よりＮＨＫ衛星放送で「ウェストサイドストーリー」を見る事が出来ました。<br />
日本で上映されたのは４８年ほど前ではないかと思っています。<br />
<br />
残念ながらその時僕はまだ小学校６年生か、中学校１年生だったかで見ていません。<br />
しかし、その時の日本に於けるウェストサイドストーリーへの騒ぎようはうろ覚えながら尋常ではなかったように思っています。<br />
<br />
普通は１０時には寝てしまう生活ですが、昨晩は映画が終わる１１時半まで起きていました。<br />
と言うより、途中で寝ようと思っていたのですが、段々と映画に引き込まれて最後まで見たのが本当のところです。<br />
<br />
最後まで見て良かったと思えるのはそれだけ良い映画だったと言う事でしょう。
]]>
      <![CDATA[この映画、元はミュージカルだったものを映画にしたと言う事のようですが、ミュージカルは１９５７年初演だそうです。<br />
<br />
今から５０年以上も前にこの様な物語を制作出来たと言う事に僕は驚きの一言です。<br />
若者達がグループで行動する、壁に落書きをする、グループ毎の抗争、ダンスパーティー等の描写は今に至っているように感じました。<br />
<br />
あの様な感性ある描写はなかなか出来るものではないですね。<br />
思えば今から５０～６０年前の歌、映画には今でも色あせていないものを感じるのは僕だけではないでしょう。<br />
<br />
あの様な映画に夢中になった５０年前、今は携帯メール、携帯電話に夢中になり、会社が終わり、皆さん会社の出口から出ると携帯電話を取りだして夢中になってメールを読んだり、携帯電話をかけたりと忙しそうに見えます。<br />
<br />
でもなんだかそれだけでは寂しい気がしますね。<br />
<br />
もっと一生懸命やってみたい、知りたい、追っかけたいと言う気持ちになれるものを見つけて欲しいと思うのは僕だけでしょうか？<br />
<br />
それが出来るのが若さだと思うのですね。<br />
IPADも良いけど、所詮ゲームマシンの端末機、又は携帯小説でしょうか？<br />
<br />
スマートフォン、ＩＰＡＤ共に自分だけの世界ですね。<br />
もっと仲間と共に楽しむと言う世界を追求して人間としての存在感と言うか、どん欲にあれもやりたい、これもやりたいと言う世界を見つけて欲しい、既に還暦、年金生活者になりその様な楽しい若者時代を経験してきたものの意見です。<br />
<br />
これからはこの様なエキサイティングなものを今流にアレンジした素晴らしい世界を提供出来る一員になりたい。<br />
<br />
これも隠居生活者の使命ではないかと思った昨晩でした。<br />
<br />
それにしてもウェストサイドストーリーのエンディングも洒落ていましたね。<br />
落書きされた壁に監督、音楽担当者、出演者の名前を描いて再度物語を振りかえる気持ちにさせる演出は今でも洗練されたものと思いました。 
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   <title>馬子にも衣装？薔薇にも衣装！</title>
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   <published>2010-06-02T01:56:20Z</published>
   <updated>2010-06-02T02:12:12Z</updated>
   
   <summary> 今年も満開になってくれたピエール・ド・ロンサールでしたが、この様に花を切り取っ...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/bara0601.jpg" alt="bara0601.jpg" width="301" height="214" />
<br />
今年も満開になってくれたピエール・ド・ロンサールでしたが、この様に花を切り取って飾るとまた印象が変わりますね？<br />
<br />
義理の姉が豊島区の老人施設でボランティアをしていて「おじいちゃん、おばあちゃんを始め皆に見せてあげたい」とこの季節に薔薇を切り取って施設に持ち込み、一緒にボランティアをしている人が写真の様な素敵な鉢を持ち込み飾ってくれました。<br />
<br />
桜も綺麗で花の下で宴会を行う事でその綺麗さを楽しんでいますが、薔薇をこの様にして楽しむ事も出来ると改めて思いました。<br />
<br />
誰でもこの様に綺麗な花を見ると感動してくれると思います。<br />
この「感動する」と言う事が生きている幸せを感じる事でもあると思っています。<br />
<br />
綺麗に咲いてくれていたピエール・ド・ロンサールも今では毎日ぱらぱらと大きな花びらが落ちてきて掃除に大変ですが、また来年も大きく花開いてくれる様、一生懸命手入れをしてあげましょう！ 
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   <title>５月は花満開の月</title>
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   <published>2010-05-21T02:17:29Z</published>
   <updated>2010-05-21T02:27:56Z</updated>
   
   <summary>春先は毎月交代で花を咲かせてくれる癒しの季節です。 ２月より梅、３月には桜、４月...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[春先は毎月交代で花を咲かせてくれる癒しの季節です。<br />
２月より梅、３月には桜、４月下旬にはコデマリ、５月から鈴蘭、ジャスミン、そしてバラと花満開でした。
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/100504_0559~01.JPG" alt="100504_0559~01.JPG" width="240" height="320" />
<br />
コデマリ、とても白くて綺麗でした。（５月４日撮影）<br />
<br />
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/100503_0750~01.JPG" alt="100503_0750~01.JPG" width="320" height="240" />
<br />
頂き物の鈴蘭、小さいけどしっかりして沢山の鈴蘭を見せて貰いました。<br />
<br />
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/100508_1003~01.JPG" alt="100508_1003~01.JPG" width="320" height="240" />
<br />
たかがジャスミン、されどジャスミン。もうすごい迫力でした。<br />
道路沿いの街路樹の一角に植えてありますが、一面が白い花で一杯、と言うことはもう満開の時はぷんぷんと独特の匂いで一杯でした。<br />
面白いのは花が満開後枯れていっても一定時期匂いは続いていました。<br />
お陰でかなり消毒出来たと思います。<br />
<br />
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/100521_1103~01.JPG" alt="100521_1103~01.JPG" width="320" height="240" />
<br />
なんて言ったって５月はバラの月です。<br />
小さな鉢植えで購入したのは４年前でその時花びらは３ヶしかなかったのですが、４年目はこれほどまで成長してくれました。<br />
<br />
ピエール・ド・ロンサールは初心者向けのバラと言われていますが、日々の手入れ、水やり、液肥、肥料やり等、まさに面倒をしっかりしたことへの答えと思っています。<br />
<br />
花は動物と同じでしっかりと面倒を見てあげることがとっても大事でひょっとしたら人間関係とも同様かもしれませんね。<br />
<br />
５月２１日現在、満開状態で感動するほど見応えがあります。<br />
此処は大通りで街路樹を植えてある場所を借りていますが道行く人々も皆さん癒されています。<br />
<br />
来年も更に綺麗にまた沢山咲いてくれる様、これからも大事に手入れをしてあげたいと思う５月です。
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   <title>デンドロビュームに花芽がつく！</title>
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   <published>2010-04-27T08:30:46Z</published>
   <updated>2010-04-27T08:56:21Z</updated>
   
   <summary>我が愛する母は植木、花が好きで狭い庭ながら、鉢植え、地植えの木々を沢山残してくれ...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[我が愛する母は植木、花が好きで狭い庭ながら、鉢植え、地植えの木々を沢山残してくれました。<br />
それらを僕が受け継いで手入れをして皆綺麗に花を咲かせ、また青々とした葉、幹となり成長してくれました。<br />
<br />
全ての木の名前が分からなくて近くの縁日（とげ抜き地蔵尊）の日には出かけて露店で出ている花屋さんを覗きながら花の名前を覚えた物です。<br />
<br />
その中で最後まで分からなかった花が「デンドロビューム」でした。<br />
そして最後までなかなか旨く育てられなかった事もありました。<br />
しかし、受け継いで４年目でやっと成長の兆しが見えてきました。<br />
<br />
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/100426_0903~01.JPG" alt="100426_0903~01.JPG" width="240" height="320" />
<br />
ど真ん中に花芽が見えています。<br />
これと同じ物が他にもいくつか見えて嬉しい限りです。<br />
<br />
でもこのデンドロビューム、名前が分かりません、そしてそれはどの様な花が咲いてくれるのかも分かりません。<br />
咲いてくれるのかどうかも分かりません。<br />
<br />
でもこのデンドロビュームは最後まで成長が見えていなかったのでとても嬉しい限りです。<br />
<br />
これでやっと我が母が残してくれた花の面倒を見てやった甲斐があります。<br />
<br />
これからが本番でもっとしっかりと面倒を見てしっかりと綺麗な花を咲かせたいと思います。<br />
<br />
我が母もこれを見て天国から見て喜んでくれていると思います。
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   <title>タイトルを変更しました。</title>
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   <id>tag:www.funaks.co.jp,2010:/kaigo_blog//5.499</id>
   
   <published>2010-04-27T08:07:29Z</published>
   <updated>2010-04-27T08:27:55Z</updated>
   
   <summary>本日（４月２７日）、本ブログのタイトルを変更しました。 何故？ このブログを立ち...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="老後を楽しむ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[本日（４月２７日）、本ブログのタイトルを変更しました。<br />
何故？<br />
<br />
このブログを立ち上げたのが約４年前、我が愛する母が亡くなり色々と沢山の思い出があり、それらを残したいと言う思いと日々色々な事を思い出したりすることを書き残してみたいと言う思いでした。<br />
<br />
４年が経ち、これからは自分自身が６０歳を迎えて我が母が３５年前に同じ６０歳になった時にも感じた思い、（もう６０歳になっちゃった、どうしよう！）と言う所から見えた老後の世界を自分自身も歩んで行くのだという思いでこのタイトルを変えました。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff"><strong>◆長寿の心構え<br />
１、人生は６０歳より　<br />
１、７０歳にてお迎えある時は　留守と言え<br />
１、８０歳にてお迎えある時は　まだまだ早すぎると言え<br />
１、９０歳にてお迎えある時は　そう急がなくてもよいと言え<br />
１、１００歳にてお迎えある時は　折りを見てこちらから　行こうと言え◆<br />
（作者：高野山普門院住職本跡師）<br />
<br />
</strong><span style="color: #000000">まさに上記の如く、これから楽しい人生を自分自身、家族、友達、先輩、社会生活との繋がりから構築したいと言う気持ちです。<br />
<br />
１００歳までと言うことで逆算すると余命４０年、相当やりたいことが出来る訳ですね。<br />
計画を立てて、健康一番、頑張りましょう！</span></span>
]]>
      
   </content>
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   <title>今年も桜が満開となりました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/cat40/post_144.php" />
   <id>tag:www.funaks.co.jp,2010:/kaigo_blog//5.481</id>
   
   <published>2010-04-06T06:59:42Z</published>
   <updated>2010-04-06T07:13:37Z</updated>
   
   <summary>毎年春になると桜が咲くのが楽しみになり、開花すると毎日桜並木を散歩する事が一つの...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="親を思う" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[毎年春になると桜が咲くのが楽しみになり、開花すると毎日桜並木を散歩する事が一つの癒しにもなっています。<br />
&nbsp;
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/100330_0729~01.JPG" alt="100330_0729~01.JPG" width="240" height="320" />
<br />
４月１日に撮影した近くのさくらです。<br />
今年は開花が２２日頃で約２週間も楽しませて貰いました。<br />
<br />
これって最近のさくらの特徴ですね。<br />
以前は開花から約１週間で散る事が多かったと思っています。<br />
<br />
僕がさくらに特に思い入れがあるのは母親と良く散歩をして最後に写真を撮ったのが桜並木の下で満開の時だったからです。<br />
<br />
上記写真もその場所の近くでその場所の近くに行くととても癒されます。<br />
<br />
そう言う場所は大切にしたいと思っています。 
]]>
      
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   <title>今日は年金請求書を提出しました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/cat21/post_45.php" />
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   <published>2010-01-18T04:17:23Z</published>
   <updated>2010-01-18T04:43:15Z</updated>
   
   <summary>ここ数年、年金に関する書類が何度も来ましたが、その都度書式が変わり政治の変化を表...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="老後を楽しむ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[ここ数年、年金に関する書類が何度も来ましたが、その都度書式が変わり政治の変化を表しておりました。<br />
<br />
しかし、とうとうその年金を頂ける年齢になり本日書類に書き込んだ年金請求書を提出してきました。<br />
<br />
そうなんです、僕も６０歳となりました。<br />
その記念すべき日は昨日で還暦祝いにマラソン大会に参加もしてきました。<br />
そのマラソン大会は十分完走出来ると思っていたのですが、折り返し地点で突然失速して３３ｋｍ地点で残念ながらリタイヤとなってしまいました。<br />
<br />
しかし、物は考えようでリタイヤしたと言うことはどこか体調が優れていなかったと言うか、疲れがあったと言うか、体調が万全ではなかったと言うことと受け止め、次回への宿題としましょう。<br />
<br />
話はずれてしまいましたが、この年金を頂くと言うのはある意味で「年齢」を自覚する儀式だと思いました。<br />
<br />
昔々、母親が６０歳を過ぎたところで今後の人生に悲観した時があったのですが、ある人が説いた人生観を見て思い直してその後の人生を楽しめたのを思い出しました。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff"><strong>◆長寿の心構え<br />
１、人生は６０歳より　<br />
１、７０歳にてお迎えある時は　留守と言え<br />
１、８０歳にてお迎えある時は　まだまだ早すぎると言え<br />
１、９０歳にてお迎えある時は　そう急がなくてもよいと言え<br />
１、１００歳にてお迎えある時は　折りを見てこちらから　行こうと言え◆<br />
（作者：高野山普門院住職本跡師）<br />
</strong></span>
]]>
      <![CDATA[まさにこの「心構え」の通りだと最近思える様になってきました。<br />
<br />
ちょっと前まで人生９０年と思っていたのが最近は人生１００年と訂正になりました。<br />
<br />
今まさに僕はその通り、今までは社会人としての人生、これからは隠居人生となり新たに隠居社会人として残りの人生を楽しく生きようと思っているところです。<br />
<br />
６０代前半は９０％<br />
６０代後半は８０％<br />
７０代前半は７０％<br />
７０代後半を６０％<br />
８０代前半は５０％<br />
８０代後半は４０％<br />
９０代前半を３０％<br />
９０代後半を２０％<br />
<br />
これ、６０歳までの人生を１００％として考えた社会人としての取り組み方と考えています。<br />
６０代前半は９０％社会人として生き、１０％を自分のために使わせて貰いたいと言うことと考えています。<br />
<br />
その様にすることでまだまだやれることがたくさんあると思う次第です。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>♪元気ですか～！♪<br />
♯元気ですよ～！♭<br />
<br />
</strong></span><span style="color: #000000">誰にでもやってくる老後、楽しめるよう、慈愛ですね。</span>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>年末年始はお墓参り</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/cat25/post_149.php" />
   <id>tag:www.funaks.co.jp,2010:/kaigo_blog//5.435</id>
   
   <published>2010-01-02T08:13:28Z</published>
   <updated>2010-01-02T08:44:01Z</updated>
   
   <summary> 年末にお墓へ行くと「今年の健康、無事」の報告をご先祖様へする為に来ている人たち...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="供養" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[<p>
年末にお墓へ行くと「今年の健康、無事」の報告をご先祖様へする為に来ている人たちで一杯です。<br />
年始にお墓へ行くと「今年の健康、無事」を祈願する為にご先祖様をお参りする方々で一杯です。<br />
<br />
そんな訳で年末の３０日、３１日は我が家のお墓のある霊園でも皆さん古い切り花から新しい切り花に変えてお参りいました。<br />
<br />
また、皆さん元旦より「一緒に正月を迎えたい、いつも一緒だよ」と言う思いもあり、年末より更に多くの方々がお墓参りに来ていました。<br />
<br />
毎年見る光景です。<br />
<br />
僕も大晦日、元旦とお墓へ行って「報告と祈願」をしてきました。<br />
<br />
今年も既に２日が経ち、気が付けば１月は行き、２月は逃げ、３月は去りとなり早４月と言うことになるのでしょうが、充実した日々を過ごせる様にしたい物です。
</p>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>今年も見守ってくれてありがとうございました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/cat25/post_148.php" />
   <id>tag:www.funaks.co.jp,2009:/kaigo_blog//5.434</id>
   
   <published>2009-12-31T12:19:35Z</published>
   <updated>2009-12-31T13:02:20Z</updated>
   
   <summary> 毎年、大晦日の午後に家族全員でお墓参りをする様になり４年が経ちました。 お墓が...</summary>
   <author>
      <name>息子</name>
      
   </author>
         <category term="供養" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/">
      <![CDATA[<p>
毎年、大晦日の午後に家族全員でお墓参りをする様になり４年が経ちました。<br />
<br />
お墓が家の近くにあることを感謝する気持ちです。<br />
生前、良く母はお墓は家の近くにして欲しいと言っていました。<br />
それは母自身が経験した自分自身の親のお墓が遠くにあった為に行きたくても行くことが難しくもどかしい思いをしたことがあると思っています。<br />
<br />
毎年大晦日にお墓参りをすると結構来ています。<br />
やはり思いは同じなのかな？と思ったりしています。<br />
<br />
母が天国に逝って早まる３年が過ぎ、段々お墓へ行く機会を減らす様にした今年でした。<br />
今年も散歩がてらお墓に寄っていたことが多かったけどあまり頻繁に行くことも考えようによっては「う～ん？」と思う様になり、またいつまでも通い続けることで自分自身の生活が独立出来づらくなると言うことで今年は少し距離を置く様にした年でした。<br />
<br />
そんなことでも年末年始は特別です。<br />
明日は元旦でお墓は沢山のお墓参りの方々で一杯になります。<br />
どちらのご家族でもやはり家族であり続けると言うことを感じます。<br />
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また、明日は年の始まりを報告に行こうと思っています。
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   <title>我が家のしだれカニサボテン</title>
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   <published>2009-12-17T00:59:18Z</published>
   <updated>2009-12-17T01:25:18Z</updated>
   
   <summary> 今年もカニサボテンの花が満開となる季節がやって来ました。 上記写真の様に花が咲...</summary>
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      <name>息子</name>
      
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      <![CDATA[<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/kanisaboten.jpg" alt="kanisaboten.jpg" width="320" height="240" />
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今年もカニサボテンの花が満開となる季節がやって来ました。<br />
<br />
上記写真の様に花が咲き誇っていて自慢の出来映えだと思っています。<br />
町を歩いているとあちこちの家にカニサボテンの花が咲いているのを見かけますが、これだけふくよかに咲いているカニサボテンは少ないのではないかと言うのは思い上がりかもしれませんが・・・・・。<br />
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昨年もこの様に咲いてくれましたが、全体に花が咲く様にはならず、片側に集中していた様に記憶しています。<br />
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今年は全体に花が咲く様に同じ方向だけを太陽に当てず、気が付いた時に方向を変えたりしていたらこの様に綺麗に咲いてくれました。<br />
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僕はこれを「しだれカニサボテン」と呼んでいます。<br />
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しだれ桜、しだれ梅等は有名ですが、それと匹敵する様に思うのはカラスの勝手かもしれませんね。<br />
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この様に大きく咲いてくれると我が家に来てくれる人も一目を置いてくれますね。<br />
そして話題になる事も多く、人々とも潤滑剤にもなりますね。<br />
<br />
もう少し、花は咲き続けてくれると思いますので楽しませて頂きましょう。<br />
そして来年は更に綺麗に咲いてくれる様、咲き終わった後にはお礼の肥料も忘れずに！ 
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   <title>今年の紅葉は最高の出来映えでした。</title>
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   <published>2009-12-14T05:37:09Z</published>
   <updated>2009-12-14T05:48:51Z</updated>
   
   <summary>毎年１２月初旬に我が家のモミジは赤くなってきますが、その中でも今年は見事に紅葉し...</summary>
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      <name>息子</name>
      
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      <![CDATA[毎年１２月初旬に我が家のモミジは赤くなってきますが、その中でも今年は見事に紅葉してくれました。
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/momiji1.jpg" alt="momiji1.jpg" width="320" height="240" />
<br />
いつもは赤くなりそうになるとそのまま枯れて行き、「もうチョイ賞でした」となります。<br />
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しかし、今年は他の木々もそうですが皆十分に育ってくれた結果がこの様になってきて、植木の管理者としては非常に満足している次第です。<br />
<br />
今ではほとんど葉は落ちていますが、我が家の中でも紅葉狩りに行かなくても十分に紅葉を楽しめたとおじいちゃんは言っています。<br />
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また、来年も更に綺麗に赤くなって貰える様、丁寧に育てていきたい物です。
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   <title>我が家の大事なペットが逝く</title>
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   <published>2009-10-19T08:24:08Z</published>
   <updated>2009-10-19T20:53:50Z</updated>
   
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      <name>息子</name>
      
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      <![CDATA[もう何年前から飼っていたか分からないぐらい長いこと可愛がっていた我が家の金魚が１７日の夕方、亡くなりました。<br />
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此処１ヶ月ほど頭が上になる事が多く、水を変えたりフィルターを変えたり、真空ポンプを新しくして空気が良く出る様にして少しばかり良くなってきて、普通に泳げる様になってきたと思っていたのですが・・・・・。<br />
<br />
金魚の種類はオランダシシガラ、<br />
尾っぽを振って泳ぐ仕草が可愛く、育て方も簡単なので人気のある金魚ですね。<br />
金魚の寿命は７～８年、長くても１０年ほどと言われています。<br />
<br />
我が家の金魚も記憶では７～８年ほどいたと思います。<br />
<br />
思えば我が家では僕が子供の頃から金魚がいました。<br />
母が動物、植物を育てるのが好きで小さな金魚から大きくなるのを常に見てきた様に思っています。<br />
僕自身も縁日で金魚すくいをした金魚を水槽に入れて育てた記憶もあります。<br />
<br />
母が歩けなくなり我々家族が介護をおこなう様になり、金魚の世話は僕の仕事となりました。<br />
この金魚が大きくなり、元気に泳いでいる姿を見ることも母の好きなことの一つで、その事により僕も一生懸命可愛がって育てた物でした。<br />
<br />
その母も天国に逝って３年余、これを機に一度金魚を育てる事から離れてみようと思います。<br />
金魚を育てると言うことは結構難しくて、買った金魚全てが育つと言うことは少ないと思います。<br />
<br />
何匹もの可愛い金魚は短い命で終わり、その中で何匹かが長生きする様な物ですね。<br />
これもつらい物です。<br />
<br />
長いこと楽しい時間を与えてくれた金魚に感謝です。<br />
天国では母、友達、諸先輩に可愛がって貰いたいと思うところです。<br />
皆、金魚大好きと思います。<br />
<br />
合唱！
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   <title>土曜ドラマ【チャレンジド】に感動しました。</title>
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   <published>2009-10-11T11:57:58Z</published>
   <updated>2009-10-11T12:32:21Z</updated>
   
   <summary>昨晩は何気なしに９時頃ＮＨＫにチャンネルを合わせたら新しいドラマをやっていました...</summary>
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      <name>息子</name>
      
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         <category term="テレビドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[昨晩は何気なしに９時頃ＮＨＫにチャンネルを合わせたら新しいドラマをやっていました。<br />
この番組のことは何も知らずに見ていて途中から内容が理解出来てきて、非常に中身の濃いドラマだと思いましたがあっと言う間に１時間が過ぎました。<br />
<br />
筋書きは学校の先生がある日突然視力の衰えを感じ、そのまま進行して視力を失い、普通であれば盲目の人たちが新たな社会生活をおこなう為にマッサージ学校などに通ってマッサージ士になったりする事が多いようですが、この先生は先生と言う職業に愛着を持っていて、なんとしても学校の先生を続けたいと言う事からドラマがスタートして行ったと思っています。<br />
<br />
最初は周りの先生、生徒たちの盲目の人たちへの無理解から来る偏見、差別などが描かれていましたが、あることをきっかけに理解をして貰える様になって行く、それは色々な人たちとの関わり合い、アドバイス等により実現することが出来たと言う事が主題であった様に思っています。<br />
<br />
僕自身は最小限のハンデキャップを持っていますが、それでも人の目には差別を感じますね。<br />
この主人公の場合は周りの人たちが「迷惑を被るからいやだ」と言うことで距離を置こうとしている様にも見えました。<br />
<br />
しかしながら、この主人公は一生懸命自分のおこないたいことに対して努力を惜しまず、次第に周りの人たちも理解をしていってくれる様になるのではないかと・・・・・。<br />
<br />
５回の連続ドラマですが、とてもすっきりした時間を過ごせそうに思いました。<br />
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以前もこの時間帯に「フルスイング」と言うドラマをやっていましたが、それ以来の感動ドラマですね。<br />
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チャレンジド（Challenged）とは：<br />
障害者。狭義には，仕事などによって積極的に社会参加を果たそうとする障害者のこと。障害者を社会の保護対象としてではなく，社会の参加者としてとらえるもの。<br />
（goo辞書より）<br />
<br />
チャレンジド　ホームページ：<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/dodra/challenged/index.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/dodra/challenged/index.html</a>
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   <title>今年も金木犀の季節が来ました。</title>
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   <published>2009-10-08T23:16:39Z</published>
   <updated>2009-10-08T23:27:53Z</updated>
   
   <summary>昨日は台風１８号で雨、風共に大変な被害が全国で受けることとなりました。 被害を受...</summary>
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      <name>息子</name>
      
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         <category term="植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[昨日は台風１８号で雨、風共に大変な被害が全国で受けることとなりました。<br />
被害を受けた地方の方々には１日も早い復興を願うところです。<br />
<br />
さて、我が家でもっとも成長している木（幹が一番太いと言う点で評価しています）である金木犀の花が台風前より咲き始めてきました。<br />
<img src="http://www.funaks.co.jp/kaigo_blog/091009_0707~01.JPG" alt="091009_0707~01.JPG" width="240" height="320" />
<br />
台風が去って上記の写真の様に花が満開になってきました。<br />
近くの道路には約３００ｍほど金木犀が植えられていて、今朝も散歩の折に通ってきてその高貴な匂いを満喫してきました。<br />
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我が家には１本しかありませんが、それでも家の周りでは独特の匂いが一杯で秋本番を楽しんでいます。<br />
<br />
金木犀の隣にはサザンカの木が植えられていて既にその花も咲き始めています。<br />
次は「サザンカの番よ！」となり、秋本番、次は冬支度と季節の変わり目を楽しめる瞬間です。<br />
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そう、全ては楽しむ為にある！！<br />
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会う人ごとに金木犀の香りを話し合えるこの季節に乾杯！ 
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