昨日(4月19日)、スーパーで昼食の買い物をしていたらご飯の売り場で「16種類の雑穀ご飯」と言うパックを見つけました。
以前より主治医から「玄米を食べるとミネラルが多くて良いよ」と言われていて早速購入しました。
以前よりこの売り場で売っているのは知っていたのですが、その時にはそれほど興味が無く通り過ぎていました。
今は色々な「ビタミン、ミネラル」があることを知り、購入しなくてもその名前を覚えておいて帰ってから調べたりして自分に合うかどうかをチェックしています。
今回の「16種類の雑穀ご飯」に関してもネットでチェックしました。
http://www.zakkokugohan-best.com/cat0003/
上記サイトで16種類の雑穀ご飯の説明があります。
以前より主治医から「玄米を食べるとミネラルが多くて良いよ」と言われていて早速購入しました。
以前よりこの売り場で売っているのは知っていたのですが、その時にはそれほど興味が無く通り過ぎていました。
今は色々な「ビタミン、ミネラル」があることを知り、購入しなくてもその名前を覚えておいて帰ってから調べたりして自分に合うかどうかをチェックしています。
今回の「16種類の雑穀ご飯」に関してもネットでチェックしました。
http://www.zakkokugohan-best.com/cat0003/
上記サイトで16種類の雑穀ご飯の説明があります。
「16種類の雑穀ご飯」に含まれている栄養素の中でも特に「食物繊維」が多く、我々が1日に必要な食物繊維の約20~25gの中で10gほどを摂取出来ると主治医に言われました。
今までも果物、野菜のすり下ろしジュースで結構食物繊維は摂取出来ていましたが、計算すると約15gほどです。
これで食物繊維に関しても十分な摂取量になりました。
食物繊維を十分に取れればヘモグロビンA1C対策もかなり効果が出てくると先生からも言われているので来月以降の検査が楽しみです。
食べてみてもそれほど違和感はないですね。
これなら毎日昼食のご飯に食べられると思います。
継続は力なり!
ちなみにこの16種類の雑穀ご飯に含まれている内容は下記の通りです。
うるち米(茨城県産コシヒカリ)
16種穀雑穀米(もち玄米、はだか麦、発芽玄米、もち麦、黒大豆(黒千石89%、黒豆11%)、もち黒米、もちきび、黄大豆、もち赤米、ハト麦、もちあわ、小豆、ひえ、とうもろこし)
これだけ色々な物が入っていると言うだけで栄養たっぷりと思っちゃいますね!
今までも果物、野菜のすり下ろしジュースで結構食物繊維は摂取出来ていましたが、計算すると約15gほどです。
これで食物繊維に関しても十分な摂取量になりました。
食物繊維を十分に取れればヘモグロビンA1C対策もかなり効果が出てくると先生からも言われているので来月以降の検査が楽しみです。
食べてみてもそれほど違和感はないですね。
これなら毎日昼食のご飯に食べられると思います。
継続は力なり!
ちなみにこの16種類の雑穀ご飯に含まれている内容は下記の通りです。
うるち米(茨城県産コシヒカリ)
16種穀雑穀米(もち玄米、はだか麦、発芽玄米、もち麦、黒大豆(黒千石89%、黒豆11%)、もち黒米、もちきび、黄大豆、もち赤米、ハト麦、もちあわ、小豆、ひえ、とうもろこし)
これだけ色々な物が入っていると言うだけで栄養たっぷりと思っちゃいますね!
コメント (3)
値の改善よかったですね。
A1cが6.5以下になったら、合併症の進行を抑えれれますので、あともう一息です。
自分は糖質制限食派です。主食以外はカロリーを気にせずに食べれますのでパワー全開です。A1cが5以下に下がり、膵臓の機能が回復しますので、糖質を食べても上がりにくくなります。糖尿病学会の人は薬代を稼ぐことができなくなるので薦めませんが、糖尿病にかかった医者は糖質制限食を実践しています。誰もインシュリン注射したり、人工透析したくありませんので。頭がまわらないとか、力が入らないとか言う人がいますが、肝臓の新糖生に切り換わるまでの間多少あったくらいですかね。肝臓が糖を作るので、人間は飢餓状態でも生きていけます。ありがたいです。
ちなみに、糖質制限食は腎臓疾患の人には適用できません。
なったら人工透析しかありません。
投稿者: じゅんじゅん | 2010年04月21日 12:50
日時: 2010年04月21日 12:50
値の改善よかったですね。
A1cが6.5以下になったら、合併症の進行を抑えれれますので、あともう一息です。
自分は糖質制限食派です。主食以外はカロリーを気にせずに食べれますのでパワー全開です。A1cが5以下に下がり、膵臓の機能が回復しますので、糖質を食べても上がりにくくなります。糖尿病学会の人は薬代を稼ぐことができなくなるので薦めませんが、糖尿病にかかった医者は糖質制限食を実践しています。誰もインシュリン注射したり、人工透析したくありませんので。頭がまわらないとか、力が入らないとか言う人がいますが、肝臓の新糖生に切り換わるまでの間多少あったくらいですかね。肝臓が糖を作るので、人間は飢餓状態でも生きていけます。ありがたいです。
ちなみに、糖質制限食は腎臓疾患の人には適用できません。
なったら人工透析しかありません。
投稿者: じゅんじゅん | 2010年04月21日 12:50
日時: 2010年04月21日 12:50
じゅんじゅんさん、久しぶりのコメントをありがとうございます。
じゅんじゅんさんの糖質制限食の対する気持ち、、十分に分かっております。
僕はビタミン、ミネラル摂取派です。
この3ヶ月間で非常に若返りました。
肌、髪の毛、筋肉と若かりし日に戻って行くのを実感しています。
糖尿病は生涯付き合う悪友ですから色々とその時その時に合わせて軌道修正をする事も大事と思っています。
スペースシャトルも同じように常に軌道修正をしながら宇宙を航海していると思っています。
僕の場合はアルコール、アーモンドチョコレート、柿の種をもっと少なくする事が出来れば更に改善していく事と感じています。
最近は殆ど飲みたいと言う気持ちも湧かなくなってきました。
そうこうしている内に数ヶ月後にはヘモグロビンA1Cも6.0前後になっていると期待しています。
投稿者: 元気もん | 2010年04月21日 13:16
日時: 2010年04月21日 13:16