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2012年02月05日

素晴らしい歯周病に効果のある歯磨き粉、薬
どんなに歯磨きを丁寧に行っていても突然やってくる歯茎の痛みはいやな物です。
今回も歯茎が緩んできた感じで固い肉等を噛むと歯茎の奥が痛くなるので歯医者に行ってきました。

最悪の時期は去っていたのですがまだ歯茎が腫れているとの診断で今までは単に歯茎を掃除して塗り薬のみでしたが、今回初めて飲み薬と薬用歯磨き水を処方してくれました。 hamigakiko2.jpg
左側が歯磨き水、右側は同じ内容ですが歯磨き粉です。
tablet1.jpg
これは歯周病専門の抗生物質の薬です。
3日間のみ服用でしたがとても効果大でした。
(3日飲んで1週間効果があるとの事で問題は少々お腹が緩くなる事でした)

2週間後に様子を診て貰う為に再度歯医者に行き、歯茎をチェックして貰いました。

そうしたら歯医者さんもびっくり!
悪かった歯茎は数値で9だったのが5になっていました。
(歯周病の歯茎をチェックするのに細い針のような物で歯茎に差し入れて入る深さを測る物ですね)

普通の患者は良くても数値で1少なくなるぐらいなのが僕の場合は4も下がったと何度も計っていました。
それほど僕の場合はこの薬と歯磨き水が 効いた訳です。

以前はこのような薬が無く、歯茎の掃除をする事と消毒の薬を歯茎に塗って終わりでなかなか痛みが引かなかったのがこのように即効性のある薬が出来たのはうれしい限りです。

もう普通の歯磨き粉に戻って良いかと思ったら僕の場合はもう少し様子を見た方が良いとの事だったので今回は同様の内容で上段の写真の右側のジェルタイプの歯磨き粉を購入しました。

通常の歯磨き粉と比較すると少々高いのが玉に瑕ですが、効果があるので我慢です。

2011年06月02日

歯周病の経過
歯周病になっている歯が4本あって、そのうち1本は既に抜歯されてしまいました。
今は2本目の歯が抜かれて、治療中です。

それも当初は何とか歯を抜かないでかぶせる方向で行かれるかもしれないと言われて喜んでいたのですが、結果的に歯の根っこが弱っていて耐えられないと言われ、万事休すでした。

この様にして我々は年を重ねるに従い、歯が抜かれて何とか80歳まで20本残したいと言う事なのでしょう。



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2011年01月22日

今日は歯周病の検査日
今日は月に一度の歯周病検診日でした。
最近は殆ど毎月歯医者へ通院する様になってしまった。
それほど歯茎が安定していないと言う事と受け止めています。

しかし、先月歯茎が腫れて治まって以降、何となくどの様に歯茎の管理をする事が良い結果になるのかを考えて「これが現状ベスト!」と言う歯磨き方法を考えてそれを実施してきたらかなり歯茎の状態が良くなりました。

歯周病で通院して6年間でこの1ヶ月が最も状態が良いと思っています。

電動歯ブラシで朝夕、昼は通常の歯ブラシ、そして3回とも歯間ブラシ、一本ブラシで歯茎の中迄磨いて歯垢を排除する様にしました。

これ、1回で5分ほどかかります。
これが出来る様になったのも隠居生活が板に付いてきたと言う事でしょうか?

そんな事を先生に話しながら今日の治療を受けました。

今まで一番危なかった歯はこれでOKになりましたが、もう一つの歯は根の部分の歯茎が下がってきて二股に分かれているところが見えてきています。

これはもうどうしようも無いとの事で歯磨きを丁寧にする事がベストとの事。

次回はこの危ない歯2本のレントゲン写真を撮ると言われました。
写真で歯茎の部分が白く写る様になっていると良い状態と言われましたが、さて如何様になっているでしょうか?

来月の診察日が楽しみになってきました。

今週は僕の61回目の誕生日でしたが、先生が気が付いて歯ブラシをお祝いに頂きました。
6年間通院して初めてです。

これからもこの歯ブラシで丁寧に磨く事にしましょうと改めて思った日でした。

2010年12月21日

今年最後の歯周病検診
12月18日、最近毎月通っている歯周病の検診に行ってきました。

このところ、歯茎の具合が不安定で腫れる事が多く、以前は3ヶ月に1回でも良かった通院頻度が1ヶ月に1回になっています、

それだけ不安定だと言う事と受け止めています。

今月上旬も10日ほど続けて一番ひどい歯周病の歯茎が腫れてなかなか腫れが引きませんでした。

何とか通院日までには腫れを引かせたいと言うあまのじゃくな考えで歯磨きに専念をしていて「はたと気が付いた事」がありました。

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2010年11月14日

歯周病の検査日

11月13日は1ヶ月ぶりの歯周病の検査日で行ってきました。
先月は虫歯で詰めてあった物がはずれてしまい、再度接着し直しをして頂きました。

その後嵌め合わせの違和感で何度か表面を削り直して頂いたのですが、なかなか良い感覚になりませんでした。(固い物をかんだ時の違和感)

しかし、この1ヶ月間で感じたことはそう言うことではなく、理由は歯磨きの方法にあったように感じてそのことを今回の検診日に先生に言ったところ、「我が意を得たり」と言った感じの答えが返って来ました。

僕のように歯周病を持っているひとは歯磨きをうまく行っている場合と、雑菌が歯茎に入ってしまったりするとでは歯茎が歯を保持している状態が違うようです。

いわゆる、悪い時は歯をしっかりと保持してくれない為、歯ががたがたする。
その為固い物をかんだりすると歯が痛く感じる、たぶんそんなことと思いました。

そんなことを感じたこの1ヶ月だったのでしっかりと歯磨きをしてからは結構歯と歯茎の感じがうまくいきました。

現状、僕の歯の状態は相撲で言えば「徳俵に足のつま先がかかってしまい、かかとが出てしまえば負けよ」と言った感じです。

なんとしても踏ん張ると言った感じです。

現状以上は良くならないと言われる「歯周病」ですので気軽に歯を磨いていけばそこそこ楽しく生活出来るでしょう。

また、来月の心です。

2010年07月24日

歯周病 攻略方法 ゲット

歯周病治療に5年、 やっと攻略方法を取得することが出来ました。

今日は歯周病の検診日。
先月は3ヶ月の間を置いて通院しましたが、3ヶ月歯の治療をしないと結構色々なことがあり、歯茎が腫れて少々先生より手入れが十分でないと小言を言われました。

そんなことで先生よりは磨きのコツを少し伝授して頂き、自分自身でもその内容を理解した為、この1ヶ月は歯磨きにちょこっと熱心に取り組みました。

そうしたら今日の検診で先生よりこれは良いですね、全然歯石がないです、完璧です。」と言われ個人的に勝手に喜んでしまいました。

今回のテーマは3本の歯ブラシと歯間ブラシの全てを使っての歯磨きでした。

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2010年06月25日

3ヶ月ぶりの診察は厳しかった
6月19日、歯周病の診察をして頂きました。

今まで2年間ほど僕の歯を治療してくれていた僕のお気に入りの歯科衛生士の先生が4月で退職しました。

今回は初めて診て貰う歯科衛生士である為、どの様になるか期待していました。

前回の診察は3月で久しぶりに3ヶ月のブランクをおいての診察となりましたが、3ヶ月間の間をおいたのは本当に久しぶりでこの間に何もないのはおかしいと言うほど僕の歯周病は不安定です。

たまたま、2ヶ月ほどは良かったのですが、10日ほど前より左下の歯茎が腫れてきて少々の痛みを感じてきました。
(ワンパターンだと思っていますが、歯ブラシがへたって来ても尚続けて使うと歯茎に傷が付く気がしていてこれが歯茎に悪さをしているのではないかと思っています)

以前であったら痛みを感じた時点で歯医者に行って治療して貰っていましたが、今は妙に歯周病に知識が深まったと言うか、ある程度時間をかけて歯を磨けばまた痛みは引いてくるものと言う、ある種開き直りの気持ちもあり、最初から決まっていた予約の日に診察に行って現状を説明してきました。

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2010年03月24日

歯周病の治療に行って来ました。
3月17日、歯周病の治療に行って、担当の歯科衛生士の方よりとんでもない事を言われてしまいました。

「4月でこの歯医者を退職しますので今回が最後です。」
「え~っえ!」と言う感じが正直な気持ちでした。

この歯医者に通院し始めて4年少々、僕のお気に入りの歯科衛生士の先生に治療をして貰って約2年。
今まで色々な歯の管理、磨き方を教えて頂き、僕としては寿命が20年は延びたと思っています。
まさに人生の恩人の様な存在でした。

「人間出会いがあれば別れがある」と言う事なのでこれは受け入れなければならない事なのでしょうが、僕の歯の状態はまだ安定していないのでもうちょっと面倒を見て欲しかったと言うところです。

新たな世界に旅立つ先生には「乾杯!」と言った気持ちです。

さて、本題の歯周病では問題がありました。

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2010年03月09日

2ヶ月ぶりの歯医者通院

6日に2ヶ月ぶりの歯医者に行って歯周病の治療をして貰いました。
今までは1ヶ月に1度は行っていたのですが、2ヶ月に一度と言う事はそれだけ歯の方が安定してきたと言う事でしょう。

その様に思うと久しぶりの治療は嬉しい物です。

しかし、糖尿病の事で書いている様に僕は今年から食生活に変化があり、そこから思いがけない症状が歯茎に出ました。

それは落花生を食べる様になったのですが、ちょこっと固いですね?
1日3回に分けて合計30ヶ食べているのですが、多分その為に歯茎が炎症を起こし、少し良くなったと思っても油断するとまた歯茎が腫れるといった感じでした。

それで考えました。
現在僕はリンゴ、ミカンを毎食後ミキサーにかけて飲んでいますがこれに落花生も入れてしまおうと言う作戦です。

実行してみたところ結構これがおいしい!

落花生は全て砕けて歯に対する影響はゼロになりました。
更に味もピーナッツバターの様な感じで僕の作るリンゴ、ミカンの特別ジュースがおいしくなった物です。

とうとう後1週間後にヘモグロビンA1Cの検査がやってきます。
楽しみで仕方ないと言ったところです。

結果は如何に出るのかですが、先月の好結果から見てどうなるか、

もうい~くつ寝る~と検査日ですか?

楽しみです。

2010年01月09日

2010年初めての歯周病診察日
今日は今年初めて歯医者へ行き、歯周病の治療をして貰ってきました。

昨年暮れまでは上の両奥歯が少しばかり腫れていて舌で触ると痛い感じがして気になっていました。
その事を先生に言ったら「それは歯茎に雑菌が入っていて悪さをしている」と言われ、「もっと丁寧に歯を磨けば治る」と簡単に言われていましたが、今年はその痛みがほとんど無くなっていました。

その事を先生に言ったらすぐにその両奥歯をチェックして歯茎の状態が良くなっていると言われました。
今日は少しばかりの歯石除去と歯が黄ばんできているのを磨いて綺麗にして貰いました。

非常に気持ち良く診察、治療をして貰った一日でした。
歯の調子が良かったので今までは毎月通っていた頻度を「2ヶ月後に来てください」と言われました。

2010年、歯に関してまずまずのスタートを切る事が出来ました。

今年も歯周病とはがっぷり四つで付き合う事になるでしょうが、楽しい年になりそうです。

2009年12月30日

歯周病と共に2009年

歯周病とがぶりと組んで早4年が経ち、今年も暮れようとしています。
病気と取り組むのには色々な方法があると思いますが、僕の歯周病の場合はとても良い先生に巡り会えたと思っています。

その先生の歯医者へ毎月1回通って歯石を取って貰うのが月刊スケジュールに入って違和感を感じなくなってきました。

以前は半年に1回ぐらい歯医者へ行って虫歯のある無し、歯石の状況を確認していただけでしたが、今はそうは行かなくなってきました。

これを「年を重ねる」、又はもうちょっと露骨に「老化」と言うのでしょうか?

4年間通い続けたお陰で今では歯の磨き方はその歯医者さんに通う患者の中でも1,2番と言われるほど迄なり、歯の状態はすこぶる良いと思える様になりました。

11月より奥歯の根本が触ると痛いので歯周病とは違うのではないかと思い先生に話したところ、意図も簡単に「歯茎に雑菌が入っているのでこれは歯をもっと丁寧に磨けば治ります」と言われてしまいましたが、納得できていませんでした。

しかし、最近になってこの奥歯の痛みは引いてきました。
やはり歯の磨き方に問題があったと言うことに納得した物でした。

そんなことで今年も終わりますが、歯周病も糖尿病と同じで生涯付き合う悪友の一人で、とことん深く付き合ってあげようと思っています。

「無病息災」と昔は言われていましたが、最近は「一病息災」の方が体をいたわるので良いと言われる様になって来ました。

僕の場合、「糖尿病、歯周病、50肩、腰痛全般」と4つもあるのでこれはどうなのだろうか?と思いますが、
お陰で貧乏暇無し。

あれが良いと言われればあれをやり、これが良いと言われればこれをやり、結構これも楽しい物だと思える様になってきました。

来年も歯周病とどっぷりと付き合ってがっぷり四つ相撲と楽しみましょう。

歯医者の先生と患者の関係は「サド、マゾ」の関係に似ているとこの頃思う様になってきました。

歯周病予防の為、歯茎の間にリューターを入れたり、爪楊枝の様なステンレスの器具でぐりぐりと歯茎の間に入れたりで僕はひ~ひ~ですが、「痛いです」と言えばそれでもうそれ以上は歯石を取ってくれなくなるので我慢のしどころですね。

これはもう「マゾ」の境地です。
そしてその治療をしている先生は僕をいじめて快感を感じているサドに見えて仕方がないのは被害妄想でしょうか?

来年もいじめられる快感を感じていれば僕の歯周病はそこそこ良い状態にありそうです。

歯周病に悩んでいる方も良い年を!

2009年10月03日

今日は歯周病の検診日

今日は月に一回の通院日でした。
いつもの先生に歯周病で疲れている歯茎を掃除して貰い、歯石を取って貰う日です。

いつも思うのですが、歯医者の先生というのは「サド」ですね。
そして優秀な患者は「マゾ」であるべきだと思います。

それほどこの歯茎の手入れと言うか、歯茎の掃除と言うか大変です。
しかし、それはその担当の先生にもよりますね。

僕は歯周病の治療で既に4年ほど毎月通っていて、今までに4,5人の先生に治療して貰ってきています。
その中で今の先生がもっとも強烈な治療をします。

そのお陰で僕の歯はかなり元気を取り戻してきています。
先生のなかには電動リューターでちょこっと気持ち歯石を取るだけという人もいます。

僕の先生は何しろ「痛かったら手を挙げてください」と言われるだけあって何しろ患者がギブアップするまで容赦なく歯石を取れるだけ取ろうと言う姿勢があります。

その時に手を挙げて「痛い」と言ってしまえば歯周病の治療は終わりだと思っています。
「どうぞ、思う存分歯石を取ってください」と言う患者側の姿勢も大事だと思っています。

それにしても終わった後は口の中と言うか、歯茎の境目と言うか、すごい違和感を感じます。

でもこれも先生と患者側の信頼関係を継続させるのであるのならば「お任せします!」と言うことだと思っています。
僕とこの先生の関係の様な良い信頼関係になれる先生を見つけるのも治療を効果的に続けることの出来る要素だといつも思っています。

2008年10月19日

歯周病の効果的撃退方法

歯周病で歯医者に通うことになって既に3年余。
初めの頃は慣れていなかった歯間部のブラッシング、歯と歯肉の間に歯ブラシを入れてのブラッシングにも慣れてきて歯周病の悪化に対してはかなりの効果が出てきているようです。

毎月1回、歯石を取って貰う為に通っていますが、なかなかこれ以上良くなると言うのにはほど遠いです。

所が先月の通院時に先生から「歯を磨いた後にアルコールで口内を洗浄すると良いですよ」と言われて、その歯医者内で売られている洗口液を購入して毎日朝、夜の歯ブラシ後に洗口していました。

そうしたら1週間ほどして口内の異変に気が付きました。
それは歯茎の腫れがかなり収まってきたのです。

その事を先日歯医者さんに行った時に話したら先生が歯茎のチェックをしてくれて良く歯茎のチェックは針金のような物を歯茎に入れてその挿入深さを測って歯茎の健康度を測るというのがありますね?

それをやったら「今まで1cm入っていたのが5mm程までに改善されています」と言われました。
これはこの洗口液のお陰ですよと先生に言われました。

更に効果を出す為には歯間ブラシで歯間を磨く時にもこの洗口液を付けてやると効果倍増だと言われました。

僕は考えました。
だったら歯を磨いた後に歯ブラシに洗口液を付けて歯間部を良く磨けば更に倍々増ではないかと。

また来月は医者へ行く時の変化が楽しみになって来ました。

歯周病で悩んでいる方は先生にアルコール洗口液を聞いてみると良いと思います。

2008年02月16日

今日は楽しい歯の検診日

今日は月に1回の歯の検診日です。

歯痛にびっくりしてから既に3年近く経ちました。
3年前の5月の連休中でした。

それから通院当初は1~2週間に1回は通院して歯石を取って貰ったり、歯の磨き方を手に取る様に教えて貰ったりで歯の管理を1から教えて頂きました。

その成果が出て今日の検診で「次は3ヶ月後の定期検診で良いでしょう」と言われました。
今までに何回か「2ヶ月後で良いでしょう」と言われた事はあるのですが、その都度途中で歯痛が起き、急いで通った物です。

でも今回は大丈夫と自分でも思っています。
さてその極意とは?



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2008年01月19日

歯周病との戦い

今日は月に1回の検診及び歯石を取る日です。

診察券の予約日一覧をしげしげと見たらこの歯周病治療を始めてから既に1年半が経過しているのを見て自分自身の歯に関する考え方が変わってきている事を実感しました。

急に歯茎が痛み始めて「あんちょこ歯医者さん」に通ったら予約なしですぐに治療をしてくれるのは有り難かったけれども根本的な歯周病の治療をしてくれず、何度も歯茎が痛み歯医者の変更をしなければならず、現在の歯医者に通っている訳ですが、変えて良かったと思っています。



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2007年08月18日

定期検診
今日は1ヶ月に一度の検診日で、問題となっている歯周病の中でも特に根本が溶けてきている歯を診て貰いました。

前回は根本部分がレントゲンで見るとかなり細くなってきているので隣の歯と合わせてブリッジにする事が一般的ですと言われているのですが、なかなか踏ん切りが付かないですね。

今日はその悪い歯をチェックして貰いました。

雑菌を掃除すると腫れが引けてくるのではないかと言う事で、「細い穴を開けてみましょう」と言う事になりました。

神経が生きていれば痛くなるので穴を開ける事は出来なくなるとの事で、様子を見ながらの治療でした。

結果的には痛みは全然無かったので神経は既に死んでいると言う事のようでした。
歯周病で根本が溶けてきている過程で神経も死んでしまったようです。

1週間後、また通院して掃除をして貰う事になりました。
少しは腫れが引くのかな?と言う淡い希望を持っています。

2007年07月30日

月に1度の検診日

7月28日は月に1度の検診日でいつも何を言われるかを楽しみにしていました。
しかhし、今月は余り良い事を言われませんでした。

一番最初に歯周病になった歯の調子がまた良くなくなったと言われてしまいました。
自覚症状もありました。

歯を磨いた後に血が少しにじんだり、歯のかみ合わせがどうも良くなかったり、歯の腫れもこの歯がなかなか引かないのですね。

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2007年06月23日

月に一度の検診を欠かしてはならない。

今日は1ヶ月に1回の定期検診日で行ってきました。

いつも検査をしてくれていた歯科衛生士の方ではなく、初めての人でした。
このところ、募集をしていたから新人さんの様でした。

我々の立場から言わせて貰うと、いつも見て頂いていて先月の状態と比較して色々とアドバイスをしてくれていた人から僕の過去を知らない人に見て貰うのはちょっと不安を感じますね。

最近は生活習慣病と言う「糖尿病予備軍」でやはり月に1回の定期検診で検査をおこなっているのですが、
歯の方は「歯周病」にかかっている歯がまだ3本あり、この歯をいつまで保たせる事が出来るかに楽しみを感じています。

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2007年05月26日

月に一度の歯の定期検診

今日は月に一度の歯医者さんへ行っての検診日でした。

以前、最もひどかった歯を最終決断で抜歯してからはかなり落ち着いてきました。
もう3本、歯周病になっている歯があり、その1本は「もう寿命ですね」と言われていてかなりがっかりしていましたが、先月先生より「周りの歯肉が盛り上がっているのでまだ大丈夫です」と言われて気分を良くして今日は行ってきました。

結果は「2本については綺麗に磨かれています。しかし、1本はちょっと問題」と言われショックでした。

内容は通常歯周病は歯と歯の間が侵されていくことが多いのですが、僕の場合にはちょうどその歯に分かれ目がありそこを侵されていると言われ、歯の磨き方の難しさを感じました。

何故、先生にはすぐに「駄目な歯が分かるのかな?」と思ったのですが、これは「歯石の掃除をする時にメスを歯肉に当てると膿が出てくるので分かります」とのことですぐに理解出来ました。

先生曰わく、「膿がごっそり出ました」とのことでした。

確かに帰ってから食後に歯を丁寧に言われた通り、磨いて行ったら膿がごっそりと出ました。
この磨き方を続ければ来月の検診はバラ色かな?と思った1日でした。

2007年04月21日

月に一度の検診に行ってきました。

今日は月に一度の検診日でした。 歯周病となり、2年が経ちました。現在上下で3本の歯が歯周病にかかっていますと言われ、既に2年間通院しています。1本は歯の根っこが溶けてきてしまい、ぐらぐらになり噛めない状態になってしまったので断腸の思いで別れを告げたのは1ヶ月前でした。 

 

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